2008年11月18日
フットサル同好会がfutsal no.1 決定戦で優勝しました
フットサル同好会は、spankingと近畿大学フットサルBの2チームに分かれて、futsal no.1 決定戦に出場しました。
ちなみに、spankingとは、お尻をピシャリと叩くという意味で、お尻を叩かれないように頑張ろうという思いを込めて付けたチーム名だそうです。
10/12の予選リーグでは、spankingが二勝一引き分けで予選リーグ一位、近畿大学フットサルBが二勝一敗で予選リーグ二位という輝かしい成績で、決勝トーナメント出場を決めました。
続いて11/2の決勝トーナメントでは、なんと初戦で近畿大学のチーム同士が戦うという残酷な展開になりましたが、この試合で勝ったspankingがその後の三戦も、
vs バイオマン(5-1)
vs スペイン坂クラブ(2-1)
vs F.C.S.S(3-0)
という結果で勝ち抜き、みごと優勝!
近畿大学フットサルBは、大学生と社会人合わせて32チーム出場した中でベスト16でした。
さらに、栗栖 愛季くんがMVP、板倉 正幸くんがグローバル店長賞に選ばれました!!

投稿者 umeco : 09:53 | トラックバック (0)