2008年03月25日

大学院生が実験機器の指導をしていました

実験室を訪ねてみると、大学院 システム工学専攻 生物化学システムクラスタ2年のSさんが新大学院生に、塩基配列の解析を行うDNAシーケンサーの使い方を指導していました。

「壊したらダメだよ。ほら、椅子に座って。。。ちゃんと両手でやる!!」
笑顔ながらも、しっかりと押さえるところは押さえて指導していました。新大学院生にとって、頼れるお姉さんのようです。
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投稿者 umeco : 09:14 | トラックバック (0)