2007年07月31日
機械の日、メカライフの世界展
7月29日のオープンキャンパス開催時に、機械工学科では同時進行で「機械の日」のPRや「メカライフの世界展」が開催されました。


日本機械学会によると、「機械」の意義や役割を広く社会とともに考え、人間と機械のふさわしい関係を模索するため、七夕の中暦にあたる8月7日を「機械の日」と制定したそうです。

流体工学研究室では、メカライフの世界展「流れの楽校」と題し、車周りの流れについて実際に可視化されたものを見ることができました。スポーツカーとボックスカーの模型を用いて、空気の流れがどのように違うかを比較できました。
投稿者 okano : 10:58 | トラックバック (0)