2006年11月07日

東広島市生涯学習フェスティバルで建築学科と機械工学科の学生が活躍していました

研究学園都市の建設を目指す東広島市は、「~東広島市全体を学びのキャンパスに~」を合言葉に市民一人ひとりが生涯のいつでも自由に学習機会を選択して学習することができ、その成果が適正に評価される生涯学習社会の実現を目指しています。
近畿大学工学部も東広島市と同じことを考えています。例えば、学生と市民が一緒に学ぶ「東広島学」はその一環です。
11月4日(土)、5日(日)、東広島市アクアパーク(東広島市運動公園)体育館で行われた東広島市生涯学習フェスティバルでは、近畿大学工学部の建築学科と機械工学科の学生がブースに出展していました。

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建築学科の「ペーパークラフト作りに挑戦しよう」では、親子連れや中学生が挑戦していました。

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機械工学科は、「形状記憶合金であそぼう」で小学生、中学生の人気を集めていました。

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投稿者 okano : 15:23 | トラックバック (0)